Now Playing Tracks

昔、一般の人のビデオ投稿大会で、幼児がよちよち歩いてて 
何かにぶつかってひっくりかえってびえ~んみたいな作品が投稿されてた。 
ゲストの一人のお笑い芸人がちょっとマジに「かわいいけど、 
怪我なかったからよかったけど、お母さんビデオなんか悠長に撮ってないで 
子供があぶないとこに近づいてるのを止めてくださいよ」とコメントしたら 
やはりゲストで来ていた大島監督が「カメラ(ビデオ含む)には魔物が宿ってるんですよ。 
プロのカメラマンは目の前に危険な目にあっている人がいると 
『助けなきゃ!』より『これを撮り逃すわけにはいかない!』と思ってしまうんですが 
素人さんでも同じ反応になってしまうこと多いんですよね。 
そのことで後で自己嫌悪に陥ってノイローゼみたいになった人もいますし。 
カメラやビデオを撮るときには、そのことを頭のすみに置いておいた方がいいですね」 
みたいなことを言ってたな。 
コピペ運動会 - No.23724 昔、一般の人のビデオ投稿大会で、幼… (via kogumarecord)
例えば最近はロリコン野郎の犯罪が目立つ気がするが、昭和30年代には敵わない。「児童ポルノどころか幼女レイプも日常茶飯事」という項目によると、平成17年の幼児(小学生以下)のレイプ被害者41人に対し、昭和34~39年までは常に毎年400人以上を記録。また最近は幼児が殺される事件も少なくないが、昭和30年に事件に遭い殺された幼児の人数は437人で平成21年の12倍。当時は幼児が幼児を殺すケースも目立ち、5歳と6歳の男の子が近所の民家から赤ちゃんを連れ出し、荒縄で縛って40メートル引きずった挙げ句、溝に突き落として殺すという事件も起きている。
昭和30年代は地獄の3丁目 (via shibata616)

提供されるサービス内容が月額4000円の情報サービスとしてはあまりにレベル低いままだから。記事そのものはけっこう評価してるんですけどね。

まず、基本機能の不満。

1.過去記事検索がダメ 検索期間が過去5年間まで。 しかも月に25件までしか無料検索できない。 それ以上は1件175円の従量課金。 どんだけ殿様商売やねん!

2.保存記事はたった100本まで いまどきクラウド系サービスでここまで容量制限してるの聞いたことないわ。 記事100本って何MB相当よ?www

3.自動記事収集対象がわずか過去48時間 点でしか記事を追えない。 線で追いかけることが不可能な時間制限。意味わかんないよ。

つまり電子化で最大のウリにしなければならない データベース&サーチ機能がおそろしく貧弱。

日経電子版やめた: ぽたモバ (via otsune)
 キングズレー・エイミスの「酒について」(文献4)という著書の中の「二日酔」は23頁に及び、二日酔いに関する文章としては最も優れたものの一つであろう。エイミスは「二日酔」の項の冒頭で次のようにのべている。
 「何たる題目であろうか!そして、なんともはや、『不思議なくらいなおざりにされている』題目なのである。新聞や雑誌を開けばたちどころに、どこの国の人間にも共通していると言っていいこの苦しみをどうやって治すかについて教えている文章が目に飛びこんでくるのは、私も知っている・・・・・そのほとんどがどこかで1度は聞いたようなものであり、あるものは実際にはなんの役にも立たず、現実に有害なものもひとつふたつはあるのだが。二日酔は身体の病気だけのことのように、そういう論議は肉体の徴候にもっぱら注意を向けている。・・・・・・・」
酒と焼酎こぼれ話:二日酔い考 [第32話]
肉体的には脱水症状を起こしている為、大量に水分を補給することがまず第一である。さらに肝臓でのアルコール分解には糖分が必要であり、糖分をとることも有効となる。水分補給時、ただの水・お湯よりは、スポーツドリンクの方が水分糖分を同時に摂取できるので望ましい。ただし、お茶・コーヒーはカフェインの利尿作用があるため避けた方がよく、胃炎を起こしている場合、胃への刺激となるため冷たい飲み物は好ましくない。なお、この2点は前夜就寝前に行っておくことである程度二日酔いの予防策ともなるものである。もっともそれをやりとおせるだけの理性が残っている程度の飲酒量なら二日酔いにはなりにくいし、先のエイミスの言葉を借りれば「君はまだまだ飲み足りない」ということになる。
二日酔い - Wikipedia
「彼氏に太ってるって言われたから……」と、エステ代を借金して、借金返済に彼氏に内緒でAV女優デビューして、見事にバレて振られてメンヘラになって、ホスト狂いしている知人や、メディアにたまに出てくる「扇風機おばさん」を見てると、乙女心をこじらせるとイロイロ大変なことになるようなので気をつけたい……と激しく思います。所詮、自己投資は自己満足であって、自分の評価は人に決められるものではなく、自分を認めるも認めないも自分自身ですからね。
「美容費高いから奢られて当然」論を女性はどう見る?【後編】 | 日刊SPA! (via otsune)
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